maimaistのモラハラ夫から子連れ離婚

モラハラ夫から二歳の子連れ離婚、調停。シングルマザーへの道。

面会交流の変更についてのお願い。その後、、、

先日、面会交流の変更事項の打ち合わせに弁護士さんのもとへ行きました。


面会交流の変更について
無事に法テラスの審査も通り、弁護士さんが引き続き受けてくれました。


そして弁護士さんが、モラハラ夫に月一回の面会交流の変更のお願いの手紙を送ってくれました。

 

 

 

 


実際の手紙の抜粋です。

 

 


二度の面会交流後、子どもは高熱を出し、その後も夜泣きが続き、「パパと会いたくない。」と泣いて精神的に不安定な状態が続きました。
また、発熱を繰り返していたため、保育園の先生からも心配され、何か精神的な原因があるのではないかと指摘もされております。
maimaiも父親との面会交流の必要性については充分に理解し、子どもを説得するなどしてきましたが、子どもの精神状態は安定しませんでした。
maimaiによれば、子どもは決してパパのことが嫌いという理由ではなく、非日常的なことをすることに対する緊張や不安、母親と離れさせられるのではないかという恐怖心等複雑な事情が重なって、上記のような精神状態になっているように思われるとのことでした。
そこで、この数週間は、あえてパパのお話はしないようにしていたところ、子どもの体調は落ち着き、夜泣きもなくなり、先日ようやく子どもから面会交流の話が出てきたとのことですが、すぐに来月からとはいかず、「クリスマスにはパパと会う」という話をするようになったとのことでした。
このような状況から、子どもの精神的な負担を考え、少しずつ段階を踏んで来月、再来月は「パパにお手紙書いてみようか。」「お写真を送ってみようか。」という形でクリスマス前後にパパと直接面会が実施できるように子どもの気持ちをもっていきたいとのご意向です。
そこで、まず来月、再来月につきましては、お写真と絵又はお手紙をお送りするという形で面会交流に代えさせていただけないでしょうか。
その上で、12月、直接的な面会交流を実現させていただきたいとのご意向です。

 
12月の面会交流後の子どもの精神状態や体調等により、その後の面会交流の実施方法については改めてご相談させていただきたいと考えております。
これまでのように月1回の頻度で高熱を出すなどした場合、maimaiとしてもお仕事をお休みせざるを得ず、経済的な負担も極めて大きいため、場合によっては隔月の実施等もご検討いただく必要があるかもしれません。
maimaiとしましても、子どもにお会いしたいお気持ちが強いことは重々承知しておりますが、まだ幼い子どものご負担を第一に考えご理解いただけますと幸いです。

 

 

 

 


といった内容の手紙をモラハラ夫に送ってくれました。

 

手紙の前にも、電話でその旨をモラハラ夫に弁護士さんは伝えてくれていたのですが、、

その時、モラハラ夫は即答は出来ない等言っていたようです。

 


子どものことを第一に考え返答してくれること願います。

 

 

また決まりましたらブログに書いていきます。
 

 

 

 

 

 

 

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